いつか行きたいねナポリ

中学の頃から変わらずニコニコオタクで、未だに毎月1080円を払っているので僕のコンテンツ性の根底7割くらいはニコニコなんだけれどあまりにオタクすぎて誰にも伝わらないようなことを体内に溜め込んでいるのでそれをやけくそに書き出す会をします。この記事はわかる人だけフフとなってくれ。



なんなのEve急に有名になったけど。てかなんでEve好きになった~って言ってる新規のオタクは頑なに昔の動画は見ないの?米津玄師≠ハチ理論?YouTubeで知ったし今はもうニコニコの歌ってみたなんて黒歴史じみたもん見ね~ってことか?うるせーなお前ら結局YouTubeでもEveだのずとまよだのヨルシカだのニコニコ畑産のものばっかり見てんじゃん根底変わってねーぞオタク いいから観念して昔の歌ってみたを聴け、YouTubeではKing Gnuを聴け。

感性が現代じみたオタクはkemuみたいなThe黄金期のボカロよりバルーンとかはるふりみたいな現代のボカロが好きでしょ。一周まわって達観してしまった俺らみたいな尖りオタクでも聴ける選曲の歌ってみたコンテンツそれがEveだよ。ファンは臭いし凶暴だけどライブにでも行かない限り関係ないから高みの見物かませ。お前にぶっ刺さる良き(^-^)◎な音楽がそこにはあるんだぞ。ここだけ切り取るとすげー信者のナオンみたいだけどただただガチでサブカルチャーとして良いので、騙されてくれ~~。


歌い手の繋がりで書くとそらるまふまふは確実に規模は拡大してると思うけど市場は別に拡大してないよね。あくまで女子中学生向けみたいなスタンス崩さずその市場の中ででかくなってる気がする。スズムの一件であすかそろまにゃーずが終了してどうなることかと思ったけどなんか今の終わったニコニコの中で最強の歌い手になってるぽいしすげーぜ!今後ともクラスで居場所のないオタク女子中学生達の拠り所であってくれ。あとぼくりりの件があった時にすげーしゃむおんのこと思い出した、元気?あーあとアルハイが生きてたの嬉しかったな。古代のオタク達とタイムラインで歓喜してた。



年末年始の生放送でむつーとハヤシがセピアのこと馬鹿にしまくっていて、良かった。
セピアのあの記事は確かに熱かったけどセピア自体はチームTAKOSの頃から変わらずずっとただの痛いおじさんであって周りの知名度に引っ張られて人気ポジションに居ただけだからニコニコ畑から出た瞬間アウェーになるのはまあごく自然なことな気がする。12時の魔法が解けただけだよジュリエット。。

あの記事のツイート、一時期アイドル的人気を博した、意識だけ高いけど実力が追いついてなくて落ちこぼれてったマリオカート実況者たちがこぞって「実況者に限らずニコニコ好きな人は読んでください」つってRTしてたけど、お前らを知ってるやつがセピア知らないわけないしそんだけ界隈でバズった記事読んでないわけないだろ馬鹿かと思った。そんで稲野ちゃんにおかえりって言うのそろそろ2桁回数になりそうなんだけど大丈夫?ほんとに音楽活動に専念出来るんか?復帰ブロマガ0コメントは流石に泣けた


しもやかがおもんな木曜日始めてたけどあれ完全にダイエット動画の後釜がこれかよっていうツッコミ待ちの企画だと思ってたら料理教室でソイソを疎ましく感じているしも腐の皆さんには大ウケみたいでおもろだった。くっさくさい。追記、最近どう森でテコ入れしててウケたんだけど、動画の最後の方に「次ソイソにDS送ってね」みたいなコメントがあったのが一番面白かった。ナポリとS4、視聴者層が被ることあるのかよ。


あと闘会議あからさまに出演者のコスト下げたのがまるわかって悲しかった。マリカ実況者だのスプラ実況者だのみたいな女ファンが一定層いるだけのニッチな面子を一番のメインに据えるのあまりにも良くないでしょ。面白さとか知名度かなぐり捨てて一定の集客だけを目的としてるじゃん、と思った。純一とセピアとかいう面白対談組んだのは正直やるやんとなったけどそれ以外まじで惹かれる企画なかったし。幕張メッセの端っこでえんもち屋が心ばかりの列をつくってファン対応してたのが切なかった。アイドル実況者全然いないから序列的にここに女が集中するのか…という虚無を見た。実状としてアイドル実況者ありきのイベントだったが故にもうメインと呼べるコンテンツがスプラくらいしか残ってないんだろうな。闘会議オワオワリです。


昔から幕末志士の面白さがどうにもわからないオタクだったから助かったと思っています(ネトゲ黒歴史についてのラジオだけ拝聴してました)。幕末志士のオタクさん、フォロワーにも熱狂的なのが何人もいるけど、頑張ってくれ。いやごめんこんな浅い知識と熱量で書くのはアレなんだけど、ニコニコの記事だし触れとかないとかなと思った次第やスマン。



あ~~~~~~今後とも好きやぞニコニコ。
限界オタクなのでブツ切りでおわりで~す。

インターネットフリースタイルダンジョン

女性の「ぼく」「おれ」という口調に、過剰なほど拒否反応を示す人達がいる。

勿論、私だってリアルで(というよりネット文化に理解のない友人の前で)本気でこの一人称を使っている人とは申し訳ないけど進んで関わりたいとは思いません。


でも、インターネットの上でなら別にいいんじゃない?と思います。


私自身インターネットではわざわざかしこまった文体にしなくてもいいと考えているのでふざけて「ぼく」や「おれ」と言った口調を使って文章を綴ることが多いです。


ゲスの極み乙女。が自分たちが本籍を置いてるバンドでは真面目な曲を作りながら、ゲス極ではふざけた曲しか作らなかったのと要は同じで、本籍を置いている場所(ここではリアルを指す)でさえきちんとしていればインターネットでいくらふざけようと関係ないんですよね。


逆に、インターネットの文体がふざけているからと「この人はリアルでもやばいんだろうな」と考える人の"リアルとネットの区別"の出来てなさの方がヤバいのでは...という説まであると思うんです。

例えば私は「私」という一人称は上にあげた二つよりも如実に性を主張している感じがして、インターネットの上で使うことに苦手意識さえあったりします。
自分がその時ピンときた一人称を適当に使った方が言いたい事の内容が性に引っ張られることがなくいため伝わりやすいかななんて考えたり。

いくらインターネットとはいえちゃんとした文体で話をしないと行けない場面では「自分は...」といった一人称で誤魔化しながら書いているので"インターネットとリアルの区別"しか"ついていないわけでもないことは明記しておかないといけないかな。


何が言いたいかって、ちゃんとするところでちゃんと出来るのなら、自分の使いたい言語を用いて言葉遊びしてもいいとぼくは思うんです。

言葉への魅力の感じ方は人それぞれで、それこそ言い回しひとつに驚くほど感動を覚える人もいれば、回りくどい言い回しをするなあと感じる人もいます。


一般に皆そうなのかも分かりませんが、少なくともぼくは人間を分類分けするならば所謂サブカルクソ女に分類されるタイプの人間なので、何気なく発されたひとつの文章が恐ろしく素敵に感じてずっと眺めてることが多々あります。

そのため、同じような感性の人に魅力を感じてもらえたり面白さが伝わるような文体を書くことでインターネットを楽しみたいので、ぼくはモソモソと好き勝手に言葉を紡いでいるよというお話でした。



最近、この"一人称問題"についてめちゃめちゃ思うところがあったので、ブログ更新のネタとしてつらつらと書いてみてしまったんですがやっぱりただ考えを書くだけだと読み応えのない記事になっちゃいますね。申し訳ない。

こんな感じのならいくらだってネタがあるし更新できるんですがそもそも文章力のなさを言葉の勢いで誤魔化すタイプの人間なのでこういった記事は向いてないなと感じますね...

こうなるとまた次の更新まで暫く空く未来が見えます笑











まぁ、ぽきはオタクなんで好きに文章を書きます!w ヌカコポォw

賞味期限が切れたらおしまい

お久しぶりな更新になります。

もうすぐ今年も終わるということは、年度の終わりも近づいてきているということになりますね。

有難いことに今年ちゃんと卒業出来てしまうので所謂”JKブランド”が終わりを迎えてしまいます。

このJKブランドですが、これってなにも可愛さのベクトルにだけ恩恵があるわけではないと思っていて。多分多方面でこれによるパラメーターの上方修正が入ってるんです。

例えば、”面白さ”。
時たま私のことを面白い人として評価してくれる方達がいるんですけどそれも多分「面白い」という言葉の前に「女子高生なのに」という文章がくっつくんですね。
また、よく”自分の考えを持っている”という褒め言葉を(実際は脳に栓をしてないので思ったことがダダ漏れなだけなんですが)頂くことがあるんですけどそれも「女子高生なのに」という文章が前に入ると思っています。

こうした面でJKブランドって各所に恩恵があるんですよ。
これがなくなった瞬間に”心の声ダダ漏れダダ滑り妖怪”になると思うと生きてる意味を自分自身に問い詰めたくなりますね。
レア妖怪だったら私の妖怪メダルがクリスマスシーズンの全国のお父さんお母さんの手助けになること必至なんでしょうけど生憎このタイプの妖怪たくさんいますからね~。多分クレーンゲームの中に入ってるレベルの量産メダルでしかないのが悲しいところです。


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最近Twitterに浮上していないのですが相変わらず元気です。
どれくらい元気かと言うとクリスマスを言い訳に自分にプレゼントを買いまくって破産してる程度には元気です(ちゃんとプレゼント用のラッピングもしてもらって家で自分であけました、虚しさだけが残りました)。

浮上していないと言ってもツイートしてないのと、タイムラインを一切見ていないだけなんですよね。
Twitterを消してるわけではなく、お気に入りのブロガーの更新は見逃したくないのでブロガーだけをざっと入れたリストを見て記事にいいねを押すという作業だけしてる感じです。
そのためいいね欄は動いているのですがタイムラインは追っていないのでフォロワーの最近の動きなどは全く把握してないです。なのでTwitterやめるって嘘やんけ!って怒らないでくださいね!!!怒られたくないです!!!



報告も済んだところでこの辺で終わりにします。
それでは。

考え方の話

小学校の頃から男尊女卑思考的なところがあったなと思い当たったので折角なので文章にしとこうかなと思います。

割と小学生の時って女子が猛威を振るうじゃないですか。

男子は優しさで”やられて”くれてるとも気づかずに女子は暴力(小学生女子の暴力なんてつねるくらいですけど)ふるったり強い物言いをしたりしますよね。


僕も例外ではなかったんですがある日気付いてしまって。優しさで反撃しないだけで、本気を出したら女は男には勝てないんだなあと。


きっかけは忘れてしまったんですがそれに気づいてしまってからとても怖くなったんです。
加えて僕の地元の中学は市1だか県1だか忘れましたが1番ガラの悪い有名なヤンキー校だったのでもし将来”やり返されたら”どうしよう と小学生ながらに思い、それからめっきり今までの態度を改めました。

暴力が男子とのコミュニケーションツールになっていた節があったのでそれに伴って男子との交流が減り、意識的に距離を開けるようになりました。


多分この時の”女は男には勝てない”の考えが多少ながら今の自分の思想に繋がってるんだと思います。

自分は幼稚園からインターネットを利用していてオンラインゲーム等に手を出したのも小学生のうちだったので「これだから女は」というインターネット特有の異常なまでの女叩きを数見てきたことがこの性別を恨むことになった一番の原因だとは思うんですけど、自分の無意識下での男尊女卑思考が身についたのは小学生の頃だろうなと感じます。


小学生の頃の自分は考えが浅かった故の†忌まわしき過去†みたいな面があるので忘れ去る意味合いで中学受験を境に地元の人間との連絡手段を絶って縁を切りましたが、未だに思想的な面では色濃く影響していますね。


何の話?

僕が死んだら骨は応募者全員プレゼント

こんにちは、宮下です。


今回は祖父の墓参りに行った話をしたいので先日祖父の墓参りに行った話をします。


そもそも私の祖父が他界したのが7月中旬で、つい先日納骨したばかりなのでまだ一度もお墓参りに行っていなかったんです。納骨も母が済ませていたのでどこの墓なのかも知りませんでした。不孝者でごめんな…。



先日ちょうど用事で祖父の墓がある駅に行くことがあったので母親に案内してもらい墓参りすることに。

母から”最新式のお墓だよ”と聞いてはいたんですが、普通一般的に思い浮かぶ墓って「お寺があって墓標がたってたり墓石のある野外の土地」のイメージじゃないですか。ところが母に連れてこられた祖父の墓、


あれ…………………?






building…………………………?








まさかのビル内。これには流石のハイテク世代ぼくもびっくり。
若干ビビりながら納骨堂と書かれたその建物の中に入ると謎のお兄さんが「こんにちは!」と微笑みかけてきます。墓参りに行って若いお兄さんが待ち構えていたのは初めてです。


謎のお兄さんの横には謎のタッチパネルが。
母親が慣れた手つきで操作しているのを横で眺めます。


本日は何階にされますか?


最早質問の意味からもうわかりません。母親に聞くと聞くと「その日の気分によって場所と花が選べて好きなところでお参りできる」そうです。遺骨はどうなるんだと聞いたらその場所に勝手に遺骨が移動されていくらしく、”22世紀すぎるだろ…”と若干のドン引きをしていました。


そんなことを聞きながら指定した5Fに行くと祖父の墓が”用意”されており、モニターに遺影が映し出されているという状況で、この時点でこの件を文章にしようと決めました。

墓地と違い、墓石も祖父だけのものではないので(遺骨だけが移動するため)洗う必要もありませんし、花などももう備わっているのでお香をあげるだけで済みました。


ものすこいスピードで終わってしまったので祖父と談笑を試みる



「聞いて 今日めっちゃ寝た」


祖父「…………」


「2時まで寝た」


祖父「…………」


「……………」





談笑失敗、会話力の無さが仇となりました。




なんてしているうちにお腹が減ったので退却するかという話に。母が「じゃあまた来るねお父さん」と言いながら遺影が映し出されているモニターのボタンを押すと


ゴゴゴゴゴゴ ゴトン プシュ-


と扉が閉まり、祖父の墓が消えていきました。
僕の爺ちゃんは閻魔大王か何かなのか…?と錯覚するほどの大袈裟な挙動に驚きつつ、1Fの出口へと降りていくとまた謎のお兄さんが「お疲れ様でございました」と微笑みかけてきました。



文章力がないのでこの面白施設(不謹慎厨ごめん)を上手く紹介できないのですが、手軽で墓荒らしとかにも合わなそうなので今後お墓はこれが主流になっていくのかな…と思いました。

おしまい

流石にそろそろ蝉も全滅した頃じゃない?

どうも宮下です。
今日は死に方の話をします。



さっきアニメ映画を見ている時、水中で息が続かなくて苦しむシーンがあったんですけどそれを見て、以前誰かが「人生で一番嫌な死に方は水の中で死ぬことだ」と語っていたのを思い出しました。


僕はこれと全面的に同意見です。

水死ってそもそもが美しくないじゃないですか、内臓が破裂したり皮膚が水を吸ってヤバイことになったり。(これ読んでる熱狂的愛読者の中にグロい話ダメな人いたらごめんなさい、僕も書きながら吐いたので許してください)

首吊りなんかもよく”汚い死に方”の代表として聞きますけど、水死は意図していないシーンでも起こりうるのが怖さを掻き立ててる気がします。

例えば
サイヤ人がナメック星で利用していた”傷を癒すために水の中に入って回復を待つ装置”に入った際に何らかの手違いで酸素が送られなくなった」りしたら、何も出来ないまま意図せず水死しますよね。
もし「傷を癒してぇ…」って思って、サイヤ人がナメック星で利用していた”傷を癒すために水の中に入って回復を待つ装置”に入ってそのまま死んだら、不条理すぎてあの世でグレちゃうと思います。


第一、多分みんな共通して”苦しんで死ぬのは嫌”ってのはあると思うんですけどそれでいて敢えて水死を選ぶ人ってよっぽど自らの業の深さを悔いてる人くらいなのでは…?せっかく死ぬなら女子高生に刺されて死んだり、街を歩いてたら成宮寛貴にすれ違いざまに殴られて死ぬくらいの幸せな死に方したいですよね。

つい最近”キスマークが死因で亡くなった少年”のニュースがやっていましたけどあれ殺しちゃった側はどんな気持ちなんですかね。「ちょっと愛が強すぎちゃったな…」とか考えてるのかな…。



閑話休題、死に方はともかくとして死んだ後どうしたいとか考えてますか?
なんかこう聞くと怪しい宗教のセミナーみたいですけど、要するにお葬式やなんかの話ですね。


先日祖父が他界した際に火葬で葬式を済ませたんですがめちゃくちゃ微妙な気持ちになったので”自分が死んだら家族に葬式させたくないな…”って思ったんですよね。

いやだって死んだ身内を火葬炉に入れて焼かれて帰ってきた骨を「おっ、立派な股関節~」とか言いながら壺にいれてく空間、正直異様すぎて頭おかしくなりませんか?僕は頭おかしくなったので「祖父焼かれてるなうw」ってツイートしてました。

もし自分が死んで子供や孫がその異様な空間に頭おかしくなって「母焼かれてるなうw」とか呟いてたら申し訳なくて天国で土下座してると思います。(僕は天使なので。)


なんか生きてる間は多くの人間が無宗教で生きてるのにも関わらず死ぬ時だけ宗教的行為に拘泥するのもよくわからないので”別にいいかな…”って気もしてます。



今気付いたんですけどこの不謹慎な話題で過去最大の文字数書いてる気がしてドン引きをしています(ドン引きをしている顔文字)

てことで急いて終わりますね。ほな、さいなら~!

この時期の蝉の鳴き声は哀愁に溢れてる気がする


どうも宮下です。
なんでこいつこの140文字至上主義の時代にブログ書いてんだって思われる方もいるかもしれないので最初にブログ開設の理由を少し。

まず1つ目
Twitterの垢分けがめんどくさい
自分という人間の属しているジャンルを考えた際に多方面に広がりすぎていくつアカウントがあってもたりない現状、複合させると見たくない人が見たくないものを見る羽目になるのを避けようとして考えた方法が記事として纏めてしまうことでした。(日本語不自由?)

2つ目
・自己顕示欲
そもそもブログ読むの趣味だし「僕も自分語りしたい!」ってなるよね。三日坊主になること請け合いですけど


基本的に"誰も見ていない"ことを前提に書くので「記事を見て不快になったぞ!」等の苦情は一切受け付けませんので悪しからず。


記念すべき1記事目ということでな〜にを顕示していこうかなと思ったんですけど特に何も思いつかないし、導入の長い教師はダメな教師とも言うらしいですから最初は軽い挨拶だけにしてここら辺にしておこうかなと思います。

 

今後時間の空いたときにでも自分のアングラ趣味だったり考え方なんかをつらつらと書いていこうかなぁなんて考えてたり。
140文字至上主義の時代に育った文章力の乏しい人間なので「暇で暇でしょうがない暇すぎるもはや死ぬまである」くらい暇を持て余した際にでも見ていただけると幸いです。

 

 

 

 

 

あ、タイトルは全然関係ないです。